鈴木博の顔画像を特定!病院は生野病院?ワイヤ抜き忘れの被害状況がヤバい!

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今回は、ワイヤが心臓を貫通し、男性が亡くなった事件について!

被害者である鈴木博について記事にしていこうと思います!

ワイヤが心臓に刺さるなんてことはあり得るのでしょうか?

手術が行われた病院は何処なのでしょうか??

5分ほどで読める記事になっています! 気軽に読んでみて下さい!

それではいきましょう~!

 

鈴木博 顔画像や動機は?

報道されている情報から、簡単に鈴木博被害者のプロフィールをまとめていきます。

  • 名前:鈴木博
  • 年齢:69歳
  • 住所:大阪府寝屋川市
  • 職業:無職

 

鈴木博被害者の顔画像を見つけることは出来ませんでした!

 

■う~ん。これは被害者は気づかないと思いますね!

完全に病院側のミスですし、とても悲しくなりますね。

人工知能が登場し、病院でも活用される時代がくると言われています!

はたして本当に活躍できるのでしょうか?

今回の事件は人のミスでした。

しかし、人工知能の登場でロボットが登場すればミスの責任は何処にいくのでしょうか?

使用している病院?それとも開発した企業?

ぶっちゃけどちらも責任はあると思います!

信用してそのロボットを買い取った病院も悪いです!

しかし、責任の比重を決めるのが難しくなりますよね。

誰が~をした、だから責任は~にある。

この形が無くなると一層事件解決が難しくなります。

今回の病院でのミスも悪いのは誰なのか決めるのが難しくなりますね。

 

 

 

鈴木博 事件の詳細は?

事件の詳細はこちらです。

大阪府寝屋川市の病院で2017年11月、男性入院患者の静脈に挿入したカテーテルを誘導するワイヤを抜き忘れ、転院先の病院でカテーテルを抜く際に体内に放置されたワイヤが心臓を貫通し、男性が死亡していたことが3日、関係者への取材で分かった。府警は業務上過失致死の疑いで捜査している。

関係者によると、男性は寝屋川市の無職鈴木博さん=当時(69)。鈴木さんはパーキンソン病などを患い、介護施設に入所していた17年11月22日、床ずれの治療のため「寝屋川生野病院」を受診。一時呼吸停止に陥り、その後肺炎と診断された。

出典:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190403-00000208-kyodonews-soci

 

 

 

鈴木博 事件が発生した現場や場所は?

今回の事件が発生した現場はこちらのようです。

〒572-8555 大阪府寝屋川市  

 

 

 

鈴木博 逮捕の事件について

■とても悲しい事件ですね!

完全に病院側のミスだと思うのですが、医師も悪気はないと思うんですよね。

一個一個丁寧にして行った結果なら分かりますが。

しかし、交通事故で亡くなる人よりかは良いと思いました。

だってあれは完全に自己中な行動だし、普通におかしいと思います。

しかし、今回の事件は自己中的なものではないと思います。

詳細は判明していませんが、自己中に信号無視や速度違反をする

交通事故とは全く違う視点で事件をみる必要がありますね!

 

 

 

鈴木博 逮捕にネットの反応は?

以下はネットの反応です。

●去年、某総合病院でカテーテル検査をする際に
同意書にサインを求められて「目が悪く調子も悪いので文章の説明をしてほしいと言ったら」一日に5人も6人も検査するのに説明する時間はありません。
と言われて唖然とした。

仕方が無く同意書にサインして検査になったわけだが
死ぬほどの痛みと苦痛を味わった。

鎖骨あたりにワイヤーがゴリゴリ、あまりに違う感じしたので言っても、無視で最後は失神した。

初めてではなかったのであまりに物違いに文句言ったが無視で担当医からはそうとう嫌味言われた。

あと色々とあったが書ききれない。
大病院でも名医とヤブがいますからと他の病院の医師に言われました。

皆さん、要注意病院は状態の事を聞いても具体的に
患者に話さない、関わらない感を感じましょう。

自分は最初の数分で、ここはヤバいと感じました。
逃げるに逃げれないの患者は今でもトラウマになってます。

●こういったミスを減らす為にも医者や看護師の長時間労働を考え直すべきだと思う

●60歳過ぎ特に65歳以上ならリタイアしている可能性が高いのに無職と書くのは悪意を感じるな、それにこの記事は誰が悪いのか書かれていないのけど、実際はDrのミスでも責任を取らされるのは臨床工学技士とかになる事にも触れてほしいな。

●心カテなどモニターしながら施術しているはずなのに抜き忘れってどれだけ自惚れた管理体制なの?
通常ならば施術後の心臓の動きまでモニター確認してから術式終了だろう。
心カテでこの体堕落では他の手術も手を抜いてる可能性は否定出来ない。
厚労省はこう言う事例にメス入れるべきじゃ無いのか? 統計不正などに精を出し過ぎて本来の仕事忘れてるのか?

医療現場の問題の原因は人手不足やら過重労働やらとよく耳にするが、実際は医者の技量が純粋に落ちているのが主な原因だと思う。
こういった状況はここ数年で良く取沙汰されているが対策をとってこなかった日本医師会と政府機関は腐っている。

●多分CV挿入の手技中の事故かなー。
あってはならないけど、CV指導医の元じゃないとやってはならないはずだけどな。。
詳細が分からないから軽々と批判もできない。

●生野病院…あぁ…あり得るかも…

昔、捻挫と診断されたけど、一晩中痛過ぎて翌日別病院に診てもらったら骨折してる事が判明した経験がある。

●ガイドワイヤーの抜き忘れ自体が考えにくいし、カテ留置後のX線確認もしてなかったのか?
CVカテだったとして、ガイドワイヤーが入ったままだと滴下も悪そうだけどなぁ
絶対あり得ないとは言えないけど不可解なミス
擁護のしようがない。

 

 

 

まとめ

いかがでしたか?

今回は、ワイヤが心臓を貫通し、男性が亡くなった事件について!

被害者である鈴木博について記事にしていきました!

医師不足が原因かもしれませんね。

医師が少ないと一人当たりの労働時間が長く集中力が落ちるので。

病院の在り方を改善する時がきたと思います!

それでは、また次回のブログでお会いしましょう~!!

 

 

 

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